柚月杜weblog

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常識に囚われない肩車

常識に囚われない肩車
「ふふ、早苗が小さな頃はよく肩車をしてあげたものだ。…よし、久しぶりにやってあげよう」
「そ…そんな八坂さま!恐れ多い!……って!?あのっ向きがっっ!?」
『おぉぉ早苗の肌触り早苗の温もり早苗の香り…っ…すんかすんかふぉぉおおおおおおおっっ』

そんな感じ。
なんだそれは。
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  1. 2009/01/19(月) 22:36:34|
  2. 同人
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  4. | コメント:8

久しぶりだよ鱸さん

1049098600_139.jpg

もう鱸さんは産卵で落ちちゃってる時期ですが、久しぶりに行ってきました。
向かった先は南房の館山近辺。
今回は漁港の堤防からです。
現地着はだいたい4時。満潮が5時41分(千葉・布良標準)そろそろ満潮の潮止まりになる時間帯です。
本当は満潮からの下げ動きと夜明けの重なる時間帯をやりたいのですが、今日は鏡開きの日なので
朝食はきちんと自宅に帰って摂ることとなっており、そう時間はありません。

で、堤防に立ってみる。
風が思ったよりもある。寒い。当たり前だけど。
寒いのと海面の変化無さでじわじわと立ち位置を後退。
堤防の角から風裏になる方面を見ると、風によって出来た流れによるものか、潮目が見えたのでその
方向に狙いを変え、数投目、潮目ではなくほぼ堤防のヘチすれすれを引いたミノーに食いました。
ようやく新しい竿で本来狙ってる鱸(60cmなのでギリギリ鱸と呼ばせてください)が釣れた!
これまでイワシとかアジ、ムツっ子だったからなぁ。
威張れたサイズじゃないのは承知してますが、久しぶりだし嬉しいので、これでいいのだ。

そもそも最初からお持ち帰りで食べるつもりだったのでこの一本で納竿。
時刻は5時10分過ぎ。
写真撮影しようと思ったら、二ヶ月くらい放置してたデジカメのバッテリーが容量尽きてました…あほじゃ。
仕方ないので携帯で撮影し、あらためて自宅の台所でも撮影。
090111.jpg

お魚は夕食で刺身とヅケ、アラ煮になりました。
しかし、ヒラスズキの方が美味しいな(今回は普通のマルスズキ)
マルも充分おいしいとは思うのですが、刺身とかよりも調理して他の味と調和させた方が良いのかも
しれません。
次回はムニエルと中華風の蒸し魚にしてみようっと。


今回のお手柄ルアーはタイドミノースリム120。
良いルアーですよね。風にちょっと弱いけど大好き。
  1. 2009/01/11(日) 22:37:16|
  2. 趣味
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  4. | コメント:3

ようやく更新です

結局お正月休みには絵を描かずじまいでだらだらと過ごしてしまいました。なんたることか。
そしてようやく描いた一枚。
お疲れさまでした
年末からお正月と、忙しく働いて疲れが出たのか、宴会の最中についうたた寝。
「しー…お疲れのようですし、しばらくこのままで…ね?」みたいな。

個人的に、咲夜さんの寝顔はものすごくレアだと思います。
油断無く振る舞い、人前で休む時には時間を止めるので、本当に気を許した相手にしか寝顔を見せない。
とかだったらいいなぁと思います。


あ!
冬コミでの新刊、「境界線の赤」はメロンブックスさんにて暮れから委託をしております。
よろしくお願いいたします。
  1. 2009/01/09(金) 21:53:21|
  2. 日常・同人
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  4. | コメント:0

遅ればせながら新年おめでとうございます

ぼやぼやしている間に新年も2日。
来てくださっている方からいただいた新年のご挨拶が、年末の日記レスだったという、あんまりな
体たらくです。

あらためまして、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
…などと言いつつ描こうと思っていた新年絵すら無いのでありますが。

1月2日は父親の誕生日であるため、新鮮なお刺身でも…と思い、鱸でも釣れないかなぁと、元旦の
晩だというのに出かけてみました。

そもそもこの時期、鱸さんたちは産卵のためにどんどん移動してしまい、だいぶ魚影が薄い状況で
ありますが、まだ移動中の魚がいるかもしれないし、あるいは居着きの大きなのでも居たらラッキー。
と、南の方へ向かいます。
入った釣り場は初めて行く場所。
漁港の横から列なるちょっとした磯場で、大きな岩の上に陣取り釣りを開始。
当然あたりは真っ暗。
風も波も穏やかなのは助かりますが、しかしどうにも魚っ気は薄そうです。
案の定反応もないし、迂闊にも沖合の岩にルアーを引っかけてロストしてしまったのでそれを区切りに
移動を決意。
…って、岩に乗る時には見えなかった面の、ちょっとした水たまりにまだ乾いてない血が付いてるぅぅぅ!?
ヒィィ!
誰かが魚をその場で締めた跡…だと思うのですが、でもやっぱりなんか怖ェェ!
もしそうなら魚は居るってことなんでしょうけど、気分がよろしくないので移動。
鱸さんたちは産卵のために南方へ動くのだからと、館山まで行ってみました。
そしてとりあえず有名ポイントである自衛隊堤防に入る。
ここにはかなり新しいイカの墨跡が残っているので、もしかしたらまだ甲イカとか釣れるのかも…と、
期待が高まります。
そして釣りを開始…した10分後、本当に突然の暴風。
うがぁぁぁ!
釣りになりませんのでそのまますごすごと撤収。
とほほー。
この時期ですから釣果ははっきり言って期待できないとは思っていましたが、あの風には参りました。

初夢は…なんも憶えてない…
とりあえずいただいた年賀状の返信を書こう…
  1. 2009/01/02(金) 11:16:16|
  2. 日常
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  4. | コメント:5
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